突撃インタビュー第3弾!演劇のプロが仕事を頑張れる理由に迫る!

皆さん、こんにちは!うるるの採用広報部の神崎です。

だいぶご無沙汰しておりましたが、、、突撃社員インタビューのお時間です!

昨年末に始めましたこの企画、3人目は「平日はサラリーマン・休日は劇団員」の長澤 英知(ながさわ ひでとも)さんです。

 

簡単に長澤さんについて、ご紹介いたします。

 

f:id:ulurubiz:20180620103126j:plain

 

・株式会社うるるBPO 営業部 新規チームにて派遣社員として勤務

・退勤後は、即興演劇(インプロ)劇団員

・おしゃれなメガネがチャームポイント

・趣味は、同僚の似顔絵を描くこと

・加えてその似顔絵をPCのデスクトップに設定することも趣味の一つ

・密かに新卒ゼロ期生(ダーツのプロ)の座を狙っている...らしい

 

うるると出会うまで

神崎:長澤さんは、2016年の秋からうるるで働いているんですよね?

長澤:そうそう。うるるに来た初日のことは今でも忘れないよ。29歳になりたてホヤホヤの日に面接があったんだけど、その日は台風の日みたいな防風雨でね。ずぶ濡れの状態で、うるるの創業メンバー野坂さんに面接してもらった日は今でも忘れない(笑)

神崎: 鮮明に覚えているんですね(笑)うるるに出会うまでは、どんなことをされていたんですか?

長澤:20歳から約7年間、「インプロ」って呼ばれる即興ライブをやる劇団に所属していたんだよね。というか、「インプロ」って聞いたことある?

神崎:正直、聞いたこと無いです。。。

長澤:「インプロヴィゼーション」の略で、演劇や音楽だったり芸術分野における表現手法の一つで、一言で言うと「台本なしにその場で創作する」っていう手法でね。海外発祥なんだけど歴史はすごく古くて、古代まで遡るんだ。海外では人気があるものなんだけど、日本だとあまりまだポピュラーじゃないんだよね〜。。。

神崎:なるほど・・・日本であまりポピュラーではない「インプロ」の世界に入ったきっかけって何だったんですか?

長澤:この世界に足を踏み入れたきっかけは、友達に連れられてインプロライブを見に行ったことなんだけど、その時にすごく衝撃を受けてさ。「何も用意していない状況から人を笑わせられたり感動させることができるってすごい!これができれば何でもできるはず!」って思ったんだよね。

当時、所属していた劇団が一旦解散したんだけど、2年前くらいに再結成して、今でもうるるでの勤務後に練習したり定期的に公演をしているから、ぜひ色んな人に見に来てもらえたらなと思ってる!

※長澤さんが所属する劇団については、こちらをご覧下さい。(れっきとした宣伝です。笑)

 

f:id:ulurubiz:20180620103151j:plain

うるるに入社して

神崎:劇団員の顔を持つ長澤さん、うるるでの顔についても教えて下さい!

長澤:お客様の「困った」を解決するうるるBPOで、お問い合わせ頂いたお客様への対応がメインの仕事だね。あとは、既にお取り引きのあるお客様から頂く、継続案件のディレクションかな。ディレクションっていうのは、案件毎の進行管理っていうイメージかな。お客様へ納品する「成果物」が完成するまで、関係各所とやり取りをして業務指示を出したり、スケジュールやクオリティのコントロールを担うのがディレクション業務って呼ばれるものだね。

神崎:二つの役割を担っているんですね!どんな内容のお問い合わせに対応されることが多いんですか?

長澤:お客様の会社で所有している名刺をデータ化して欲しい、っていう内容だったり、クレヨンや色鉛筆で描かれた手書きのイラストをデータ化して欲しい、っていうものとかかな。比較的、短期間で「成果物」を完成させてお客様へ納品するものが多いね。

神崎:イラストのデータ化…!BPOは「これ」っていう決まったパターンがなくて、お客様それぞれのニーズに合わせて対応していることは知っていましたが、本当に色々な案件依頼がありそうですね!長澤さん、BPO業界での勤務経験ってうるるに入社するまで無いですよね・・・?

長澤:そう、無いんだよね。BPO業界で仕事をしたことも無ければ、営業もディレクションも20代後半になって初挑戦!(笑)

神崎:きっと、即興演劇「インプロ」の経験が活きているんだろうな〜と、お話を聞いていて思いました。BPOって、決まったパターンが無いなか仲間と協力し、かつ自分を最大限に使って筋道立てたストーリーを作る「インプロ」と相通ずるものがあるような気がします。

長澤:・・・!言われてみれば、確かに!その素敵なコメント、俺が言ったことにしていい?(笑)

神崎:(笑)も、もちろんです(笑)

 

f:id:ulurubiz:20180620103226j:plain

うるるでの仕事を頑張れる理由

神崎:今年4月の決起会で、「アルバイト・派遣・委託大賞」を受賞された記憶が新しいですが、長澤さんが、うるるでの仕事を頑張れる理由は何ですか?

長澤:う〜ん。表彰されたことに関しては、すごく嬉しかったんだよね!嬉しかったんだけど、「表彰されるため」「誰かに評価されるため」に頑張っている訳ではなかったりするなあ。

 

f:id:ulurubiz:20180620103252j:plain

▲4月の決起会で表彰された際の長澤

長澤:頑張れる理由でいうと、会社の人が好きだから!ここに尽きるね。入社したばかりの頃とか特に、周りの人にたくさん質問をする機会があるじゃない?皆、毎日目が回りそうな忙しさにも関わらず、どんな質問に対しても、嫌な顔ひとつせず答えてくれて。だから、自分も皆にしてもらったことをお返ししたいと思って毎日働いてるよ。

神崎:評価されるために頑張る訳じゃないって、すごく素敵ですね…!そして皆が嫌な顔せず答えてくれるっていうのもすごく分かります。

長澤:インプロの金言で「あなたのパートナーに一番いい時間を与えなさい」っていうのがあるのね。例えば、演劇を観に来てくれたお客様が、「久しぶりにこんなに笑いました!」とか言ってくれることがあってさ、これがものすごく嬉しいしやりがいなんだわ。だから仕事でも同じように、一緒に働く仲間やお客様、パートナー会社の方にとっていい時間が共有できたら、って思ってる。

神崎:なんか、、、長澤さんが積極的に従業員の方とコミュニケーションを取られているその背景には、こんな想いがあったんだなって、今感動しております…!

長澤:真面目な回答しすぎた?(笑)でもさ、俺からしたら皆こういう想いあるように見えてるけどね。「会社はホーム、社員はファミリー」ってうるるスピリットにあるけど、これは皆体現しているんじゃないかな?困っている人がいたら、誰も放置しないでしょ?

神崎:確かに。。。「ファミリー」っていう言葉の捉え方は人によって様々かもしれないですが、「助け合い」でいうと皆間違いなく持っている気がします!

長澤:あ、あと頑張れる最大の理由はね、ヤクルト製品が毎日タダで飲めることかな〜(笑)勤務後のヤクルトの味は、ビールのそれを軽く上回ると思う。(笑)だってヤクルト美味しいもん。

※弊社には、従業員全員が一日一つ、無料でヤクルト製品を飲んだり食べたりすることができる福利厚生があります。

神崎:最後にしっかりオチをもってくるあたり、さすがです(笑)私も毎日ヤクルトにはお世話になっていますが、頑張れる力の源になっていたとは・・・(笑)毎日、飲み物やヨーグルトを届けてくれるヤクルトのお姉さんに感謝ですね。

 

インタビューの依頼をしてから当日に至るまで、終始笑いを混ぜて場を和ませて下さった(爆笑させて下さった)長澤さんですが、お話を伺うなかで「芯」のようなものを感じ、気付きを与えて頂いたお時間でした。

それでは、次回の第4弾もお楽しみに!

f:id:ulurubiz:20180620103308j:plain

うるるでは一緒に働く仲間を募集しています!

うるるの採用に関する情報はコチラ

社内営業勉強会「森のCafe」突撃レポ!第2弾!

みなさん、こんにちは。うるるの小林です。

 

うるるでは全社勉強会(LT会)である「うる水」を実施していますが、勉強会は各部門やチーム毎でも積極的に実施されています。

 

それら社内勉強会の一つに上げられるのが「森のGafe(通称:森Cafe)」。

前期NJSS事業部のMVPを獲得した竹森が主催となり、事業部を跨いだ営業メンバーによる勉強会が毎月開催されています。

 

そんな森のCafeを前回の突撃レポに続いて、突撃取材してきました。

 

「森のCafe」

「森のCafe」は参加を任意としており、一方的な講義ではなく、コミュニケーションを大切にしています!(竹森)

 

f:id:ulurubiz:20180618172538j:plain

f:id:ulurubiz:20180618172203j:plain

定員12名の会議室に入りきらない人数がこぞって参加。まずは冒頭で主催の竹森より当勉強会の主旨などを説明。和気あいあいな雰囲気でスタートです。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172216j:plain

今回の講師はうるるBPOセールスチームの芦澤。彼女もまた、前期のうるるBPOのMVPを獲得したメンバーです。

 

各部門のMVPが揃っての勉強会、なかなかの迫力です。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172244j:plain

18新卒の高樋(写真中央)も参加。こういった勉強会に積極的に参加する姿勢、ステキですね。これからも貪欲に先輩方から学び続けて、成長していってください♪

 

「営業について考えてみた」 

f:id:ulurubiz:20180618175450p:plain

f:id:ulurubiz:20180618172355j:plain

今回のテーマは、芦澤がうるるに入社し、MVPを獲得するにまで成果を出せた理由や努力ポイントについてわかりやすく解説してくれました。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172259j:plain

プレゼンの冒頭では、前職と現職の仕事のスタイルが大幅に異なる中で、どの様なことに苦労し、どの様なことを日々の仕事の中で意識やトライをしたのかについて語ってくれました。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172327j:plain

f:id:ulurubiz:20180618172231j:plain

f:id:ulurubiz:20180618172340j:plain

さっきの和気あいあいムードから一変、皆とても真剣な表情で芦澤の講義に耳を傾けます。良いですね、この学びに対する前傾姿勢。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172411j:plain

18新卒の高樋も先輩の言葉を聞き漏らさぬよう、必死にメモを取ります。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172438j:plain

f:id:ulurubiz:20180618172425j:plain

"営業"という仕事をこなすため、自身の提案力や知識を増やすに於いて、様々なツールを駆使してインプットを増やしたり、日々増える様々な情報を整理するために工夫をこなすなど、「何でも実践する」という方針での取り組み内容を教えてもらいました。

 

f:id:ulurubiz:20180618172523j:plain

講義終了後には、芦澤の上司であるうるるBPO部長の鎌野が総括をして締めてくれました。

 

 

f:id:ulurubiz:20180618172453j:plain

f:id:ulurubiz:20180618172507j:plain

最後はいつも通り、和気あいあいの雰囲気に戻って今月の森のカフェは幕を閉じました。

 

 『ベンチャースピリットを持ち、成長し続ける』

芦澤の講義を聞いての私・小林の所感ですが、兎にも角にも"真摯"な姿勢を崩していないことが、仕事の成果に繋がっていると感じました。

 

人は成果が出るとサボりたくなる生き物ですが、成果が出たとしても「まだまだ」という精神で、貪欲に自己研鑽をする姿勢の賜物が前期のMVPだったのではないでしょうか。

 

これからも、うるるを引っ張っていけるような存在を目指し、自分と会社の成長の両立を成し遂げ続けて欲しいと思います。

お客様は"我が子"である!~2018年4月のうる水~

皆さん、こんにちは。うるるの小林です。

 

新卒も入社し、期も新たになった4月のうる水の模様をお伝えいたします!

 

2018年4月11日(水)のうる水

『投資でまぁまぁ勝てるようになった方法』 

f:id:ulurubiz:20180510191009p:plain

f:id:ulurubiz:20180518185118j:plain

この日最初のスピーカーは財務経理部長の井出です。

公認会計士資格保有者である井出は、"お金"に関する知見を幅広く活用し、様々な投資にチャレンジしています。そんなチャレンジから培ったメソッドについてアツく語ってくれました。

 

f:id:ulurubiz:20180510191016p:plain

f:id:ulurubiz:20180510191020p:plain

私・小林はこのすべてをものの見事に体現しております。

 

 

f:id:ulurubiz:20180411203716j:plain

f:id:ulurubiz:20180510191025p:plain

f:id:ulurubiz:20180510191028p:plain

f:id:ulurubiz:20180510191032p:plain

調子に乗り過ぎない、きちんと機を待つ、ポリシーをキチンと持つ、、、

一見すると「当たり前のこと」なのですが、いざ実際に自分のお金で投資を始めると、当たり前のことが当たり前にできなくなる瞬間って出てくるんですよね。

 

この辺りをきちんとわきまえた上で、皆さん投資にチャレンジしてみましょう♪

 

※以下、実施後アンケートより抜粋  

インベスターZでも出てきた投資における「心」の大切さというものが出てきてびっくりしました。僕も投資してみたいなと思いました。

本編はもちろんですが、投資家として、決算短信のどの項目に注目しているかというお話が興味深かったです。ぜひ短信の読み方講座を第2弾でお願いします!

めっちゃ勉強になったし、もっと聞きたいなーって純粋に思ったよ。井出さんのイキイキしたマシンガントークが斬新すぎてとっても面白かった。第二弾聞きたいパターンっす。

 

 

f:id:ulurubiz:20180518185558p:plain

余談ですが、井出(左)と3月のうる水でLTを実施してくれた草野(右)のルックスが瓜二つとうるる社内では評判ですw

 

 

『相手の心に響く営業~実体験をもとに~』 

f:id:ulurubiz:20180510191351p:plain

f:id:ulurubiz:20180411203712j:plain

続いては、えんフォト事業部の齋藤です。彼はこの見た目で野球も上手という、うるるNO1爽やかイケメンの名を欲しいがままにしている"マイメン"です。

 

 f:id:ulurubiz:20180411203707j:plain

イケメンに引き寄せられる形で、男性社員のオーディエンスも多かった齋藤のLT。(笑)

 

 

f:id:ulurubiz:20180510191355p:plain

f:id:ulurubiz:20180510191400p:plain

過去の売れない営業マン時代のエピソードを赤裸々に語ってくれました。

 

 

f:id:ulurubiz:20180510191403p:plain

f:id:ulurubiz:20180510191407p:plain

営業は相手の心を動かすこと。

どんなに論理的でも合理的でも口が上手くても、相手の心は動きません。

1000℃の熱意があって、初めて心を動かせるかどうかの土台に乗りますね。

 

 

f:id:ulurubiz:20180510191411p:plain

さて、うるるには「会社はホーム 社員はファミリー」という「うるるスピリット」がありますが、それに掛けて「お客様は〇〇」であると、まとめてくれました。

 

皆さん、お客様は何だと思いますか?

 

(ブログのタイトルにも出ちゃってますが)齋藤曰く、正解はお客様は我が子であるとのこと。

 

我が子には、論理や合理を超えた、無償の愛を注ぎますし、お節介も沢山します。お客様にはその位の深さの係りをしようぜということです。

 

うん、納得。

 

f:id:ulurubiz:20180411203703j:plain

うる水でも齋藤はイケメンでした♪

 

 

※以下、実施後アンケートより抜粋 

齋藤さんの営業が上手くいくようになるまでの過程が面白かったです!社内で仕事していると、心に重きをおく会話を忘れがちになるのですが、心と心で会話する大切さもあるんだなと改めて気づかされました。

「親の愛は無償の愛」「営業は究極のおせっかい」心に伝わりました!

「お客様は我が子、なぜなら我が子へは無償の愛があるし沢山お節介するから」って考えがとてもしっくりきたなー。そんな局面では必ずその原則に立ち返ってみようと思いました!

 

 

 

f:id:ulurubiz:20180411203739j:plain

2人とも良い笑顔ですね^^ 

 

 

過去のうる水はコチラより

blog.uluru.biz

【最終回】18新卒自己紹介ブログリレー:竹原雅博~人々の生活を変え、社会に大きな影響を与えたい~

みなさん、こんにちは。うるるの小林です。

うるる新卒第一期生である2018年4月入社メンバーによる自己紹介ブログリレーもいよいよ最終回!

 

7人目は、開発課に配属されたエンジニアの竹原雅博です。皆さん是非ご覧ください!

 

人々の生活を変え、社会に大きな影響を与えたい


こんにちは、新卒第1期生の竹原 雅博と申します。

 

新卒どおしの親睦会でサウナ愛を告白して以降、同期から完全にサウナ狂扱いを受けニックネームが「サウナ」になってしまいましたが、今回はそんな私が「どうしてうるるに入社を決めたのか」と「うるるでの志」についてご紹介しようと思います。

 

ちなみにうるるに入社して早くも2ヶ月が経ちましたが、この2ヶ月で18サウナしています。(2018年通算:38サウナ 2018年目標:75サウナ)どうにか達成できそうです。

 

マークザッカーバーグになりたかった学生時代

 f:id:ulurubiz:20180607101630j:plain

▲スタートアップイベント「SLUSH」に参加をした学生時代の竹原

 

入社理由の前に、まず僕がどのような学生生活を送ってきたのかをご紹介します。


高校時代に好きだった英語とビジネスを学ぶために、九州の熊本の田舎から親元離れて関東の文系大学に進学しました。


大学入学後、思い描いていた大学生像と現実とのギャップに苦しんでいた時期があったのですが、その際にフェイスブックの設立エピソードを描いた映画「ソーシャルネットワーク」を見る機会がありました。

 

その映画を見た際、サービスがリリースされる時のワクワク感、そしてそのサービスが人々の生活や世界を変えていく姿に感銘を受けて、「自分もフェイスブックのように人の生活を動かすサービスを作りたい」と思うようになりました。

 

その実現のために、プログラミング能力が必要不可欠だったので、「よし!自分もプログラミングを学ぼう!」と一念発起し、文系ながら独学でプログラミングの学習を開始しました。

 

CAFEのホームページを作ったり、WEBの制作会社でインターンをしたりする過程の中で学びを重ね、自分の書いたコードが動くたびに感動をし、「文系の自分でも"ものづくり"ができる」という喜びを噛みしめていました。

 

もちろんプログラムを書くこと自体も好きですが、それ以上にモノをつくるという事自体が好きで、自分の作ったものが他の人にどのような影響を与えるのかということに大きな関心があり、それ故に自分でブログを書いてビュー数を追ってみたりもしていました。

 

ちなみに、今も趣味のサウナが高じて、日々のサウナライフや施設情報を紹介するサウナブログを書いたりしています。(笑)

 

sauna-hacker.com

 

ブログを運用する中で、ビュー数を見ながらPDCAサイクルを回すことがとても楽しく、また、サウナーのオフ会などでブログの感想を言ってもらえることがとても嬉しいです。

 

私自身、あまり他人には興味がないタイプだと思っていたのですが、こういった体験を通じてみると、なんだかんだで人のことが好きなんだなと感じています。

 

 

うるるに出会い、そしてファンになる

f:id:ulurubiz:20180607101625j:plain

▲大の浦和レッズサポーターである竹原

 

僕がうるると出会ったのは、大学3年の11月、ちょうどインターンを探していた時に、就活サイトを通して「是非とも話を聞いてみないか」とお話をいただいたのが最初の出会いでした。

 

その時はどのような事業をしている会社なのか正直わからず、「クラウドソーシング事業を手がけているんだな」くらいの理解度でした。

 

うるるを始めて訪れた際、非常に印象的なことがありました。それは、初めて行ったはずのうるるが、就活生としての立場にも関わらずとても居心地が良かったということです。廊下を歩けば、社員さんがにこやかに挨拶をしてくれるし、人事の方はとてもにこやかに話してくれる、そして僕の話も聞いてくれる。

 

おまけに、うるるオリジナルの水もある。(笑)

 

入社した今、改めてこの時のことを考えてみると、これがうるるが大切にしているスピリットである「相手の期待を超えるおもてなし」「会社はホーム、社員はファミリー」だったんだなと思います。

 

僕はすっかりうるるのファンになってしまいました。

 

うるるの説明を聞き、時期が時期であったためすぐには選考には進まなかったのですが、頭の中には、「あの会社、ほかとは違うな。なんか居心地がいいんだよな」という思いがずっとありました。


いよいよ就活シーズンが始まり、改めて会社についての話を聞いてみると、うるるは人の力を生かした事業であるCGS(Crowd Generated Service)をやっている会社だと説明を受け、これからも在宅ワークのスタンダード化を目指し、毎年新しいCGSを生み出していくという話を聞き、胸が高まりました。

 

この、ITの時代に敢えて"人のチカラ"を使い、ITでは実現できないことを実現しようとしている。

 

そして、CGSが拡大すればするほど、在宅ワーカーに仕事と報酬が生まれ、在宅ワークという新しい働き方を、社会に対して提供できる。

 

これはまさに、僕がプログラミングを始めるきっかけとなった「ソーシャルネットワーク」で覚えた感動そのものでした。

 

そして、うるるが提供している価値は人々の生活を変え、その結果社会に大きな影響を与えられるものなのではないかと思い、「自分の手でそんなサービスを作っていきたい」と強く感じました。

 

「入札情報速報サービス NJSS」を超えるCGSを作る

f:id:ulurubiz:20180606175439j:plain

▲サウナハットを身にまとい、新たなCGSを生み出すと宣言をした竹原(当社オフィスにて)


我々新卒一期生は、いろんな意味で大きな期待をされていると自負しています。

 

それは、仕事での成果だけでなく、今後のうるるの文化を醸成していくという意味でもそうだと思っています。

 

自分がファンになったうるるがより多くの人にファンになってもらえるよう、新卒エンジニアで開発合宿をやったり、逆にビジネスの事も勉強する機会を作るなどして、より活気のある文化を若手で作っていきたいなと思っています!


現在うるるは、CGSという社会的に価値のあるサービスを生み出していくということを「人のチカラで世界を便利に」というビジョンに示し、成長戦略として「新規CGSの創出」と表現しています。

 

つまり、僕にもCGSを作るチャンスが常にあるということです。

 

僕のキャリアはエンジニアとしてスタートしますが、エンジニアとして技術でサービスを支えるだけでなく、将来的には新たなCGSを生み出せる原動力となれるような働きをしていきたいと思っています。

 

そして「現在のCGSの代表格である『入札情報速報サービス NJSS』を超えるCGSを作る」。これが僕のうるるでの志です!

18新卒自己紹介ブログリレー:筒井智也~新たな挑戦のスタートライン!~

みなさん、こんにちは。うるるの小林です。

うるる新卒第一期生である2018年4月入社メンバーによる自己紹介ブログリレー!

 

6人目は、開発課に配属されたエンジニアの筒井智也です。皆さん是非ご覧ください!

 

新たな挑戦のスタートライン!

皆さん、こんにちは。2018年4月に新卒でエンジニアとして入社した筒井智也です。(社会人になるまでずっと徳島県で暮らしていました!)

 

今回は「大学時代にしていたこと」と「うるるを選んだ理由」を中心に自己紹介させていただきます。

 

 

大学時代

f:id:ulurubiz:20180604133810j:plain

▲中国のカレー企業でインターンシップをしていた筒井

 

僕のモットーは、「考えるよりやってみよう」。やってみたいと思ったことはすぐ行動に移す学生時代でした。

 

結果的に、学生時代は以下のような課外活動に力を入れることとなりました。


・タイで一週間の海外ボランティア
・英語の勉強をしに6週間フィリピンに留学
・東北支援の学生団体に所属
・「トビタテ!留学JAPAN」の制度を利用して1年間中国留学とインターンシップ
・就活イベント運営 etc.

 

この中でも一番刺激的だったのは、「トビタテ!留学JAPAN」を使っての中国留学とインターンシップを行ったことです。

 

「トビタテ!留学JAPAN」とは、2014年からスタートした官民共同で取り組む海外留学支援制度であり、2020年までの7年間で1万人の高校生、大学生を「トビタテ! 留学JAPAN日本代表プログラム」の派遣留学生として送り出す計画です。

 

トビタテで出会った人達はとても意欲が高く、自分のやりたいことに対して正直に行動しているのでとても刺激を受けました。

 

留学先は急激な経済成長を遂げている中国。こういった国で留学とインターンシップを行うことで、海外でのビジネス感覚が研ぎ澄まされると同時に、多角的(グローバル)な視野を持てると思いました。

 

中国では全く言葉がわからない状態から留学を始めたので、前半は主に語学の勉強に時間を費やしました。

 

3ヶ月程必死に勉強を重ねることで、中国語での経済学や歴史の授業についていけるようになり、その後も勉強を重ねた結果、中国語スピーチコンテストで2位を獲ることもでき、現地の大学に入学できるレベルの中国語の資格を取得しました。

 

また、インターンシップでは現地の日系企業で営業同行を実施したり、中国企業であるカレー屋で店舗経営などをしました。

 

このようにエンジニアとは無縁の経験をしてきましたが、中国で生活していくうちに「中国のIT事情」について興味を持ち始めました。

 

中国のIT事情は他の国に比べると"異常"で"複雑"でした。

 

「なぜITサービスがこんなに普及しているのか、なぜ中国の学生はITを必死に勉強しているのか、なぜ中国はキャッシュレス化が進んでいるのか・・・」

 

様々な疑問が湧くようになり、自分で中国ITについての本を読み漁りました。読んでいくうちに中国ITの凄さはもちろんのこと、ITの素晴らしさが分かるようになりました。

 

自分もたくさんの人が使ってくれるサービスを作りたいと考えるようになり、エンジニアを目指すようになりました。

 

 

うるる を知ったきっかけ

f:id:ulurubiz:20180604133819j:plain

▲中国語スピーチコンテストで賞を取った際の筒井

 

日本に帰国し、ITで地方の問題解決ができるのではないかと考えていました。

 

地方には沢山の問題がありますが、一番深刻な問題は人口減少だと思います。

 

東京一極集中と言われてる通り、徳島に住む若者は仕事探しのために首都圏に行く傾向が強くあります。

 

なぜこのような現象が起きているのかを考えると、地方ではお金を稼ぐことができないのではないか、自分の能力を発揮できる場所がないのではないかと思うようになりました。

 

こういった観点でいろいろ調べていくと、クラウドソーシングというビジネスモデルがあることを知りました。

 

クラウドソーシングであればこのような地方の問題を解決することができるのではないかと考えるようになり、就活ではクラウドソーシング事業を展開している会社を探していました。

 

こういった背景でうるるを知り、エージェントの担当者に「うるるだけを紹介してほしい」と言いにいったことがきっかけです。

 

 

なぜうるる を選んだのか f:id:ulurubiz:20180606095557j:plain

▲中国留学中に友達になった赤道ギニアの友達と記念撮影をする筒井

 

会社説明会でCGS(Crowd Generated Service)という、人の力を活用したビジネスモデルを知った時はとても驚きました。

 

このモデルだったらどこにいても仕事をすることができ、お金を稼げる仕組みを作り出すことできるのではないかと思ったからです。

 

うるるのような社会貢献度の高い事業をしている会社で、自分と会社が共に成長をし、社会を豊かにする人生を歩みたいと思い、入社することに決めました。

 

 

これから

f:id:ulurubiz:20180603075839j:plain

▲社会への貢献という新たな挑戦のスタートラインに立った筒井(当社オフィスにて) 

 

まずは自身の技術力を磨き、エンジニアという視点から新しいCGSを作っていきたいと思います。そして「世界に期待され、応援される企業」になるために、グローバルな事業を推進していきたいと思っています。

 

あとは、うるるのことをもっと多くの人に知ってほしいという思いがあります。「世界に期待され、応援される企業」を追求するためにも、社外のたくさん人達にうるるのことを知って欲しく、出来るだけ人が集まる場所に行き、うるるのことを伝えて行こうと思います。(今年に入って現在150人程度の方にしかお話できていないので、目指せ今年中に1000人!)  

 

そして、様々な経験を経て成長することで、「空気をよむのではなく、空気を創っていける人」になるような自分を目指したいと思っています。

18新卒自己紹介ブログリレー:紅林優 ~世界中の人と感動を分かち合えるサービスを生み出す~

みなさん、こんにちは。うるるの小林です。

うるる新卒第一期生である2018年4月入社メンバーによる自己紹介ブログリレー!

 

5人目は、開発課に配属されたエンジニアの紅林優です。皆さん是非ご覧ください!

 

世界中の人と感動を分かち合えるサービスを生み出す

 

皆さん、はじめまして。この春にうるるに入社いたしました、新卒第1期生の紅林優(くればやしゆう)です。

 

18新卒自己紹介ブログリレーということで、僕も自己紹介をさせていただきたいと思います。

 

 

大学時代にしていたこと

f:id:ulurubiz:20180529114956j:plain

▲学生時代はとことんボウリングにのめりこんだ紅林

 

大学時代に所属していたゼミでは「webをつかって今までにないものを作る」ということをテーマに様々なことに取り組んでいました。

 

その中でも僕はwebサービスを作るために必要な技術であるプログラミングに興味を持ち、独学で学び始めました。その過程に於いて、勉強会に参加してみたり、ECサイトを運営している会社のエンジニアとして働いたりもしました。

 

こんな感じで、僕は好きなものや興味が出たものはとことん追求してしまうタイプの人間です。

 

そんな僕ですが、大学時代にもう一つ打ち込んだものがあります。

 

それは「ボウリング」です。

 

ボウリングと聞くとレジャースポーツのイメージが強いと思います。当時の僕も勿論そうでした。

 

しかし、1年生の時に新入生歓迎会でボウリング部を見学した僕は、競技ボウリングの奥の深さに驚きました。

 

ボール、靴、投げ方などあげたらきりがありませんが、1つ1つの要素がとても奥の深いスポーツなのです。

 

その奥の深さに興味を持ち、ボウリング部に入部しました。いざ入部してみると、それまでろくにボウリングをやってこなかった僕にとっては全てが新鮮で楽しかったです。(ちなみにこの時の僕の最高スコアは90点ぐらいでした・・・)

 

そして、気づいたらボウリング場でアルバイトをし、最低週に3回はボウリング場で練習をしていました。

 

そんな生活を1年ほど続けた僕は、フォームもスコアも安定し、当時の目標であった250点をクリアすることができました。

 

ここで、1つの区切りをつけたいという気持ちと、ゼミが忙しくなってきたこともあり、3年生の頭に僕はボウリング部を退部しました。

 

そして、残りの大学生活はゼミやプログラムの勉強に打ち込むことにしました。

 

 

就活とうるるとの出会い

f:id:ulurubiz:20180529114946j:plain

▲ボウリング部での長野合宿での一コマ

 

うるるとの出会いは就活エージェントの方に「紅林くんにぴったりな会社があるよ」と言われたことがきっかけでした。

 

実際に説明会に行き、人事の方から事業や今後の展望、そして会社が大切にしていることを聞いた時に、僕はこの会社で働きたいと強く思いました。

 

特に面白いと感じ、共感したのは、5つあるうるるスピリットのうちの1つである ”相手の期待を超える「おもてなし」”です。

 

相手(世界)の期待以上のものを提示することによって、「そこまでするのか(してくれるのか)」という感動が生まれる。それこそが「おもてなし」である。

 

このように僕はこのスピリットを理解しました。

 

そもそも、うるるという社名自体が「うるる(エアーズロック)に登った時の感動を仲間と感動を共有したい」という思いからきていています。

 

働く上で多くの感動を生み出し、その感動を会社に関わる全ての人たちと分かち合える。そんな環境で仕事をしたいと考えていた僕にとって、うるるはぴったりな会社でした。

 

 

これから 

f:id:ulurubiz:20180530102728j:plain

▲世界中の人と感動を分かち合えるようなサービスを作ると意気込む紅林(当社オフィスにて)

 

うるるのエンジニアとして、もちろん技術力も必要ですが、もっと大切なことは世界中の人の期待を超えた「おもてなし」を、サービスにして提供していくことだと僕は考えています。

 

世界中の人と感動を分かち合える。

 

そんなサービスを生み出していくためにも日々進化していきたいと思っております!

このブログを読んだら親孝行をしよう!~2018年3月のうる水~

皆さん、こんにちは。うるるの小林です。

 

うる水は1回あたり3名のスピーカーで運営をしておりましたが、「少々終わりの時間が遅いかも」ということで、今月のうる水より1回あたり2名のスピーカーにて実施することとなりました。

 

2018年3月14日(水)のうる水

『いつか役に立つ?米国輸出管理規制入門』 

f:id:ulurubiz:20180510190334p:plain

f:id:ulurubiz:20180510184254j:plain

この日最初のバッターは、エンジニアの草野です。

彼は、前職でミャンマーでの海外駐在を経験するなど、グローバルに仕事をこなしていたのですが、その際に「米国輸出管理規制」なる"規制"と接点を持つことが多く、この規制についてLTを実施してくれました。

 

 

f:id:ulurubiz:20180510190338p:plain

米国輸出管理規制とは、一般財団法人安全保障貿易情報センターさんのサイトによると、以下の通りの記載がありました。

 

米国製の製品、部品、技術、ソフトウェアが、米国から輸出された後に、第三国に再輸出される場合、仕向地、使用者、輸出貨物・提供技術の種類、米国製品や技術の全体の輸出に対する比率等により米国法の規制を受けることを指します。つまり、いったん米国から輸出されたものが、その後、輸出先から第三国あるいは第三国の特定の使用者向けに再輸出される場合、米国からの直接輸出が規制されていれば、再輸出においても同等の規制を受けることです。(引用:一般財団法人安全保障貿易情報センター)

 

要は、アメリカ産の製品や技術を第三国に再輸出する際にも、その製品や技術に対してはアメリカと同様の規制が存在し、仮に規制違反をしてしまうとアメリカ国外の企業であったとしてもアメリカの行政制裁対象となる。

といったものです。

 

(なんだかムズカシイなぁ・・)

 

f:id:ulurubiz:20180510184322j:plain

そして、草野のLTは実体験を基とした"ディーーープな内容"だったので、ブログでの公開はここまでとさせていただきます。(広報的な嗚咽)

 

 

f:id:ulurubiz:20180510184349j:plain

書くネタが無くなってしまったので、うる水恒例のLT後のQ&Aの写真を一枚♪

 

 

f:id:ulurubiz:20180510184308j:plain

f:id:ulurubiz:20180510184335j:plain

参加者のこの笑顔が物語るように、難しい内容のLTではありましたが、笑いも交えつつ、学びも多いLTとなりました。

 

※以下、実施後アンケートより抜粋 

とても興味深い(でも難しい)内容で、未知の分野ながらも勉強になりました!草野さんはお若いのに多くの苦難を乗り越えてきたんですね…!

スピーカーお疲れ様!草野君の人となりや前職でどんなことをやっていたのかがわかって良かった!そしてアメリカの強さを思い知ったし、これからグローバルに展開をしていかないといけないうるるは、そういうルールがあることを知っていないといけないね!勉強になりました!

LTお疲れ様でした!海外勤務の経験がないため、海外で仕事をする際のリスクポイントの1つとして勉強になりました。私にとっては知見の浅い領域の話で、LT時間中には理解が追いつかなかったのですが、スライドをちゃんと読み返して理解したいと思います

 

 

 

『「親孝行」足りてますか?~当てはまった貴方へ贈る映画3選~』

f:id:ulurubiz:20180510190621p:plain

f:id:ulurubiz:20180510184404j:plain

この日二人目は、シュフティ事業部の櫻井です。

 

うる水では「どんなLTが聞きたいですか?」というアンケートを全社員から取っているのですが、「オススメの映画を知りたい」という回答が以前よりちょくちょくありました。

 

そして、櫻井がうるるに入社した時の自己紹介の中に「趣味は映画」とあったので、これは櫻井にこのテーマでLTを実施してもらわねば・・!という流れで実現した今回のLTです。

 

 

f:id:ulurubiz:20180510190632p:plain

うるるスピリットの「会社はホーム、社員はファミリー」から始まり、それを「親孝行」に繋げるこの上手さ。(そして、スライドもすごくキレイで見やすいですね)

 

 

映画好きの櫻井がオススメする、「親孝行がしたくなる映画3選」は以下の通り。

 

f:id:ulurubiz:20180510190541p:plain

f:id:ulurubiz:20180510190548p:plain

f:id:ulurubiz:20180510190553p:plain

早速TSUTAYAで借りて観たくなっちゃいました。

 

ここでLTは終わりかなと思ったのすが、このLTには続きがありました。

 

 

そう、1番の親孝行は「親と一緒の時間をつくること」。

 

f:id:ulurubiz:20180510190600p:plain

f:id:ulurubiz:20180510190607p:plain

f:id:ulurubiz:20180510190614p:plain

大切なことをこのLTで再認識することができました。

 

僕もたまには地元に帰って親孝行でもしようかな。。 

 

 

 ※以下、実施後アンケートより抜粋

うるるスピリットのくだりから、オススメ映画、そして最後は親孝行しよう!という、構成もコンテンツもとても良かったよ!紹介してくれた三本観てみる!準備大変だったと思うし、本番もとても緊張したと思うけど、やりきった後の成長を思う存分噛みしめてください^^

LTお疲れ様でした!語り口がカルチャー番組のコメンテーターのようで、とても聞きやすかったですw映画好きですが詳しくはないので、オススメの映画をちょっとずつ観てみたいなと思いました。

櫻井さん、緊張したと思うけど、堂々としていてとても良かったです!
映画見たくなった!!

 

 

 

f:id:ulurubiz:20180510184418j:plain

毛色の違う二人のLTでしたが、のめり込んで聞けたこの日のうる水でした。

 

 

過去のうる水はコチラより

blog.uluru.biz

©ULURU CO.,LTD. All rights reserved